AAR
AAR/まったりホーエンシュタウフェン家

Duke Friedrich III of Schwabenの時代

戦争中に継承がおこったため、まずは対ヴェネチア戦線に集中すべきだろう。ただしアフリカの1領主が不穏な動きを見せていることからこちらにも注意しつつということにはなるだろう。
新当主、Upper Lorraine女公爵と婚約している。

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Venezia戦が終わったら早期につぶしておきたい。

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1143年10月 ヴェネチア戦終結。

1144年12月 かねてから反抗的であったCount Humbert of Annabaを投獄

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1145年3月 ジェノバの請求権を獲得、即宣戦

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1145年10月 ジェノバ降伏

ここで西の方に目を向けてみます。

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Emir ofMallorcaがフランス王、プロヴァンス公、神聖ローマ皇帝からのトゥールーズに対するHoly Warの防戦中です。ここでわが国がトゥールーズ分割競争に加わったところでうまみは少ないのでMallrcaに対するHoly Warを宣告することにします。

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1147年3月 無事に戦争は終結、なおトゥールーズはプロヴァンス公が手に入れた模様。なおこの戦争中にジェノヴァ公爵を創設している。戦争終結と同時にNice司教領に対する宗主権を主張。宣戦する。

戦争中ではあるがここでフランス情勢に目を向けてみたい。

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お分かりのように現在フランス王国は内戦中ではない。厳密に言えばバルセロナ公爵の独立戦争を戦っているのだが、アキテーヌ、ガスコーニュ、ブルゴーニュ、フランドル、シャンパーニュ等の各公爵とは戦争状態にない。つまり各公爵は独立公国となっている。ということでこちらとしては各公爵家への請求権偽造作業を粛々と進めていく予定である。

1147年3月 シャンパーニュ公国領Reimsに対する請求権を獲得。

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1147年9月 請求権の回収でもしようかと思った矢先、20歳の若さにして当主Friedrich IIIが死去。直前に妻が懐妊していただけにもう少し待って欲しかったというのが筆者の心残りである。なお、兄Philippが後継となった。なお、書くのを忘れていたがNice司教領は既になんなく傘下に入っている。

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Last-modified: 2012-04-09 (月) 11:41:32 (2020d)