AAR/超アルメニア

ここに神殿を建てよう A.D.1376

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女神が・・・光臨したのだ・・・
夫も天才持ち外交20で外交値合計は57。加えて部下のオピニオンを上げる性格で固めて言う事無し。

124587624.v1330862341.png ティムール襲撃時にスウェーデンとアビシニアには大変お世話になったわ
      戦場から遠すぎてたどり着く前に戦争は終わったけどね

124587624.v1330862341.png だからお礼にローマ帝国の一員となる名誉を授けます!
      相続争いに介入できるweak claim持ちの一族を既に用意していたッ!

124587384.v1330862281.png 兵力回復を待つ間にアビシニア王家に子供が生まれて、
      王位継承レースから脱落してしまいました

124587624.v1330862341.png なら生まれた子を暗殺! 再び王位継承順位3位内にもっていけばいいだけのこと

 

第十次十字軍 A.D.1381-83

124587478_org.v1330893914.png もうこんな上司は嫌だ! 金だけふんだくられて信徒を次々と奪っていく
      どこか遠い所に逃げよう。そうだ、リトアニアだ!

124587624.v1330862341.png あ、待ちなさいって、もともと私の臣下のあんたが十字軍に勝っても・・・

124587384.v1330862281.png リトアニアに対する十字軍が発令。地理的に一番近いスウェーデンが戦勝点を稼いでいます

124587624.v1330862341.png それじゃあ、スウェーデン女王に対してRubenid家のweak claim持ちを利用して、スウェーデンを併合!

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124587384.v1330862281.png 元スウェーデン女王軍は王位喪失の際の戦闘で戦力を消耗しましたが、リトアニアに対する十字軍を継続中
      スウェーデン新国王は身内の協力を得て二つの反乱を鎮圧しました

124587624.v1330862341.png フランス王国も参戦しているけれど、見たところ我々の優勢は覆りそうにはないわね

 

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第十次十字軍に勝利! リトアニアはローマ帝国領に! 女神を讃えよ!

124587624.v1330862341.png 戦わずに王国一つ余分に貰ってしまったわ。笑いが止まらないわね

元スウェーデン女王はリトアニア全土を支配下に置いたが、全土を直轄支配下に置く事は勿論不可能であり、
量産型ヨハンがリトアニアの各地に封じられた。戦渦で荒れ果てたリトアニアが回復し、
十分な兵力を供給するようになればスウェーデンにとって、そしてローマ帝国にとって重大な脅威となるであろう。

そうなる前に、リトアニアをアルメニアナイズ! リトアニア王位を創設!
有り余る金で公爵称号を創設、授与! 量産型ヨハンはカトリックなので独立を許可!
すかさずde jure Claim! 領地一つの公爵は王称号によるde jure Claimで臣下となる事無く領地を失う

124587624.v1330862341.png 守備兵のみの荒れ果てたリトアニアの拠点を強襲! 強襲!

124587308.v1330862262.png しゃきーん ぎゃあー ああぁ アンアン ぐあぁぁー...

2年でリトアニアのアルメニア化完了

 

神聖ローマ共和国滅亡 A.D.1397-1401

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ハンザ共和国元首を皇帝に推戴していた、神聖ローマ帝国改め神聖ローマ共和国は、
封建君主の臣下にオピニオン-30付くため大幅に弱体化していた。

そんな訳で1397年、アルメニアローマ帝国配下のデンマークに、
共和国首都ホルシュタインを奪われるという醜態を晒したのだが、問題はその後だった。

124587624.v1330862341.png 直轄地ゼロだし、相続制も商家貴族システムじゃなくなっているみたい

124587384.v1330862281.png ハンザの五大商家貴族の中で政権交代が起き、直轄地が首都ホルシュタインのみになった直後にそれを失ったようです
      通常の封建君主であれば臣下の領地を強制的に奪ってそこに避難するはずなのですが・・・

124587624.v1330862341.png 訳が分からないけど放って置きましょう・・・神聖ローマ帝国は後回しよ

 

その4年後、オランダで独立運動が激化。神聖ローマ共和国はこの反乱を鎮圧する事に何故か失敗し・・・

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124587384.v1330862281.png 神聖ローマ共和国、滅亡しました。臣下だった諸侯は皆、分離独立を果たしました
      独立を手にしたはずのオランダ人は何処にも見当たりません

124587624.v1330862341.png ??? 訳が分からない・・・

124587384.v1330862281.png どうも共和国関連は直轄地を全部失った際の挙動のツメが甘いようで、
      似たような現象をヴェネチアやピサでも確認しました。もっともこんな風になるのは初めてですが

124587624.v1330862341.png 良く分からないけど真のローマはこのアルメニアのみであると確定したようで何よりね

 

124587624.v1330862341.png それじゃあ私はハンガリーを攻めるわ。改宗! 改宗!

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王の人事不詳、後見人状態を利用し、改宗させたweak claim持ちを即位させる図

 

フランス併合 A.D.1405

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1405年、フランス王Benoit IIが病死。一人息子は宗教騎士団に出奔していたため、甥のThiebautに相続ラインが移動。
直系の孫が出奔した息子と一緒に騎士団内にいるのだが・・・

Thiebautはアイルランド王国内の女公に嫁いだ王子の息子であり、アイルランドがローマ帝国に併合された後は、
公正帝Berjouhiの性的玩具として弄ばれていた。
即ちRubenid家の婿養子として子作りしながら、皇帝の夜の務めを果たしていたのである。

124587624.v1330862341.png よく分からないけど私ナイスミドル、シニアのおじさん、お爺さんが趣味みたい・・・

124587384.v1330862281.png 公正帝・・・?

124587624.v1330862341.png ともかく問題はRubenid家の血を引くThiebautの息子二人よ
      通常、未成年の子は親と連動して宮廷を移動するはずだけど・・・

124587384.v1330862281.png こちらの宮廷に留まっているようです。母系結婚の生まれで二人の母親は既に無いことと関係しているのでしょうか

124587624.v1330862341.png 素晴らしい! とりあえず、息子二人の許婚を先に見繕っておきましょ
      成人した瞬間、パリの宮廷に引き抜かれてどこぞの馬の骨とも知れぬ女をあてがわれる(それも母系結婚で)リスクは回避しなきゃね

124587384.v1330862281.png おや、次男の方は父Thiebautの持つフランス、アキテーヌ王位の内、アキテーヌ王位に対するStrong Claimを持っています
      王位継承順位3位以内の僭称者だからでしょうが、何故アキテーヌ王位だけなのかは分かりません

124587624.v1330862341.png これはチャンスね、アキテーヌと言わずフランス全土を一挙にいただいてしまいましょうか

 

Overload作戦

何も知らぬフランス王Thiebautは分解した旧神聖ローマ共和国領フランドルを求めて挙兵。
全軍がフランス北東部に集まったところでローマ帝国軍が電光石火の進撃を開始する。

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124587308.v1330862262.png フランス軍、壊滅状態! パリ攻略開始します!

124587624.v1330862341.png そうだ、ローマ教皇! あいつを連れてきなさい! カトリックの王を引きずり降ろす名誉をくれてやろうじゃないの!

124587308.v1330862262.png リストを見渡しましたが王クラスの臣下が多すぎてどれが教皇なのか分かりません

124587624.v1330862341.png もういいわ、あんたが強襲して!

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124587308.v1330862262.png はぁ・・・

 

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1406年、Thiebautの次男Varadat、アキテーヌ王に即位。長男を修道院にぶち込んでフランス王位継承も第1位に。
臣下のオピニオンを低い順に並べたがご覧の有様。

124587384.v1330862281.png アキテーヌ、フランス共に両性論の王となりましたが臣下の反乱は特にありません。それどころか・・・

 

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124587624.v1330862341.png ああ、ヨーロッパが両性論に染まっていく・・・カトリックの金づるが・・・ふぅ。喜ぶべきか悲しむべきか

聖帝Shoushanig(1421-1453)


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Last-modified: 2014-08-31 (日) 16:51:35 (1391d)