AAR/ぼくのかんがえたさいきょうのカレン家

Humayun即位時点での世界情勢です。

1.インド情勢

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ほぼ三帝国領に沿って統一がそれぞれ進んでいますが、継承法が分割相続であるため、分裂の危険も常にあります。
この時点では比較的まとまっているようにも見えますが、後数十年もすれば反乱も合わせてとんでもないことに……。

2.草原情勢

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テングリが改革され、主に西方のハンガリーと東方のトルキスタンが優勢です。ハンガリーは旧領を飛び地として維持しており、キリスト教徒と死闘を繰り広げています。
東方トルキスタンは継承法の影響か、この後分割地獄に陥ります。この世界ではタターリア帝国は出現する気配がありません。

3.地中海情勢

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エチオピア方面ではコプト教徒が統一を進めています。ビザンツ帝国はブルガリアに押し込まれていますが、動員兵力は大きく脅威です。
イタリアはカロリング朝ですが、常時反乱が起きています。イベリアではウマイヤ朝が優勢ですが、この後異民族の来襲によってアンダルシアを失陥します。

4.欧州情勢

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カロリング朝の諸王国ではロタリンギア王国が一歩リードし、三王位を兼ねています。

5.北欧東欧情勢

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カオスなことになっています。
宗教画面は載せていませんが、スラブにスオメヌスコ、テングリさらに何故かノースが飛び地で入り混じり、統一の兆しが見えません。


添付ファイル: file05_北欧東欧情勢.jpg 341件 [詳細] file04_欧州情勢.jpg 31件 [詳細] file03_地中海情勢.jpg 313件 [詳細] file02_草原情勢.jpg 350件 [詳細] file01_インド情勢.jpg 328件 [詳細]

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Last-modified: 2014-07-22 (火) 12:07:18